陰間の仕立て 【いちぶのり】

陰間の仕立て 【いちぶのり】

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いちぶのりとはケツに塗ってつかう潤滑剤として使われたもの
ふのりを煮て紙に流し込み、その紙を干して3mmほどに切って作る。
印籠などに入れて持ち歩く携帯できるローションのようなもの

材料:
 ふのり(布海苔)…よく煮ると糊状になる海藻
 紙(杉原紙)

陰間の仕立て いちぶのり

使用する際はその紙を口に入れて粘り気を出し、ケツや一物に塗って使う
(紙をぬりつけるのでなく、口の中で溶かして粘性を出した唾液をぬりつける)
まだ慣れてないため陰間の仕立ての際にもこういったものを使用し、挿れやすくするのに使った
ふのり

« 江戸の少年愛

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